
イベルメクチンクリームという選択肢をご存じですか?
「顔が赤くなりやすい」
「頬の赤みがなかなか治らない」
「ニキビのようなブツブツと赤みが気になる」
このようなお悩みはありませんか?
顔の赤みにはさまざまな原因があり、単なる肌荒れやニキビだと思っていたものが、実は酒さ(しゅさ)などの皮膚疾患であることもあります。
亀戸・江東区周辺で、顔の赤みや酒さについてお悩みの方に知っていただきたい治療の選択肢のひとつが、イベルメクチンクリームです。
どんなお薬?
イベルメクチンを有効成分とする外用クリームで、海外では主に酒さに伴う炎症性のブツブツや赤みに対して使用されています。
酒さは、頬や鼻など顔の中心部を中心に、
- 顔が赤くなりやすい
- ほてりを感じる
- 赤いブツブツができる
- ニキビのような症状が繰り返す
といった症状がみられることがあります。
「ニキビが治らないから、もっと強いニキビ治療を」と考える前に、その赤みやブツブツの原因を皮膚科で確認することが大切です。
注目される理由
イベルメクチンには、皮膚における炎症に関係する作用が知られており、酒さの炎症性皮疹に対する治療選択肢として用いられています。
特に、
「赤み+ニキビのようなブツブツ」
が気になる方では、酒さが関係していないかを一度診察で確認してみる価値があります。
ただし、顔の赤みの原因は酒さだけではありません。
敏感肌、接触皮膚炎、脂漏性皮膚炎、ニキビなど、似たような症状を示す病気もあります。
そのため、自己判断で薬を選ぶのではなく、皮膚科で原因を見極めることが治療への近道です。
こんな方は一度ご相談ください
- 頬や鼻の赤みが気になる
- 顔がほてりやすい
- ニキビのような赤いブツブツが繰り返す
- ニキビ治療をしているのに改善しにくい
- 化粧をすると顔の赤みが目立つ
- 赤ら顔について皮膚科で相談したい
「これってニキビ?それとも酒さ?」そんな疑問がある方も、お気軽にご相談ください

イベルメクチンクリーム
3,300円(税込)
※医師の診察が必要です。
※使用が適しているかどうかは、症状を確認したうえで医師が判断します。
※すべての「赤ら顔」やニキビに適しているわけではありません。
「赤ら顔だから仕方ない」とあきらめる前に
顔の赤みには、原因があります。
「ずっと赤いから体質だと思っていた」
「ニキビだと思っていたけれど、なかなか治らない」
そんな方は、一度皮膚科で相談してみませんか?
亀戸で皮膚科をお探しの方へ
当院では、亀戸・江東区周辺の皆さまの皮膚のお悩みについて、一般皮膚科から美容皮膚科まで幅広くご相談いただけます。顔の赤みや酒さは、症状や肌質によって適した治療が異なります。イベルメクチンクリームが適しているかどうかも、診察のうえでご案内します。
酒さ・赤ら顔のご相談なら、亀戸シンシアクリニックへ。お肌の状態を確認し、一人ひとりに合った治療をご提案します。
亀戸シンシアクリニック 皮膚科医師
亀戸シンシアクリニック
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